KAZUYA のリードジャブ( face forward towards opponent & stand 前 (自キャラが1P側のとき) 左パンチ 1 )の場合

Command Result
face forward towards opponent & stand 前 (自キャラが1P側のとき) 左パンチ 1 ニュートラル 22 前 (自キャラが1P側のとき) 1 ニュートラル 1 前 (自キャラが1P側のとき) 1 ステップインがでません。
face forward towards opponent & stand 前 (自キャラが1P側のとき) 左パンチ 1 ニュートラル 23 前 (自キャラが1P側のとき) 1 ニュートラル 1 前 (自キャラが1P側のとき) 1 ステップインがでます。

したがって、ステップインの2回目の 前 (自キャラが1P側のとき) 1 は、先行入力が効きません。

KAZUYA のリードジャブは、 前 (自キャラが1P側のとき) 左パンチ 1 の後、21フレーム目から5フレームの間先行入力、26フレーム目から直接入力できます。 ( 最速の6フレーム = 先行入力5フレーム + 直接入力1フレーム )

また、先行入力は、少くとも2種類あるか、例外があることもわかります。

先行入力5フレームの間に入力されたコマンドは、鉄拳のプログラムが直接入力の1フレーム目に改めて入力しているんでしょう?

Note

なお、この文章は、 Notational Convention (表記法) , 最速のタイミングが6フレームある - 先行入力、直接入力 に依存しています。